書誌詳細
紀伊國屋書店
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AIの壁 人間の知性を問いなおす
- 著者名養老/孟司∥著
- 出版者PHP研究所
- 出版年2020.10
貸出・返却・予約状況
- 貸出状況
貸出中
- 所蔵数1
- 貸出可能数0
- 予約数0
所蔵事項
- 登録番号21055992
- 請求記号007.1/ヨ
- 貸出区分通常
- 蔵書区分図書 - 一般図書
書誌事項
- 書名AIの壁 人間の知性を問いなおす
- 書名ヨミエーアイノカベ
- 出版地東京
- 出版者PHP研究所
- 出版年2020.10
- 内容内容:AIから見えてきた「人間の可能性」 羽生善治述. 経済はAI化でどう変わるか 井上智洋述. AIから人間を哲学する 岡本裕一朗述. わからないことを面白がれるのが人間の脳 新井紀子述
- 内容紹介人工知能(AI)技術の飛躍的発展により、近年「AIが人間の知能を超える」と言われるようになった。しかし、そもそもAIは本当に役に立つのか?AIと人間の知性の違いはどこにあるのか?解剖学者・養老孟司が、各界のトップランナーと議論を交わす。
- 著者紹介1937年、鎌倉市生まれ。東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。95年、東京大学医学部教授を退官し、同大学名誉教授に。89年、『からだの見方』(筑摩書房)でサントリー学芸賞を受賞。著書に『唯脳論』(青土社・ちくま学芸文庫)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内容細目
| タイトル | 著者 | ページ |
| AIから見えてきた「人間の可能性」 | 羽生/善治∥述 | |
| 経済はAI化でどう変わるか | 井上/智洋∥述 | |
| AIから人間を哲学する | 岡本/裕一朗∥述 | |
| わからないことを面白がれるのが人間の脳 | 新井/紀子∥述 | |