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AIの壁 人間の知性を問いなおす

  • 著者名養老/孟司∥著
  • 出版者PHP研究所
  • 出版年2020.10

貸出・返却・予約状況

  • 貸出状況 貸出中

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数0
  • 予約数0

所蔵事項

  • 登録番号21055992
  • 請求記号007.1/ヨ
  • 貸出区分通常
  • 蔵書区分図書 - 一般図書

ブックリスト

書誌事項

  • 書名AIの壁 人間の知性を問いなおす
  • 書名ヨミエーアイノカベ
  • 著者名養老/孟司∥著
  • 著者ヨミヨウロウ,タケシ
  • 叢書名PHP新書
  • 叢書番号1234
  • ISBN9784569847337
  • 出版地東京
  • 出版者PHP研究所
  • 出版年2020.10
  • ページ208p
  • サイズ18cm
  • 価格880
  • 件名人工知能
    未来論
  • 内容内容:AIから見えてきた「人間の可能性」 羽生善治述. 経済はAI化でどう変わるか 井上智洋述. AIから人間を哲学する 岡本裕一朗述. わからないことを面白がれるのが人間の脳 新井紀子述
  • 内容紹介人工知能(AI)技術の飛躍的発展により、近年「AIが人間の知能を超える」と言われるようになった。しかし、そもそもAIは本当に役に立つのか?AIと人間の知性の違いはどこにあるのか?解剖学者・養老孟司が、各界のトップランナーと議論を交わす。
  • 著者紹介1937年、鎌倉市生まれ。東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。95年、東京大学医学部教授を退官し、同大学名誉教授に。89年、『からだの見方』(筑摩書房)でサントリー学芸賞を受賞。著書に『唯脳論』(青土社・ちくま学芸文庫)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

内容細目

タイトル 著者 ページ
AIから見えてきた「人間の可能性」 羽生/善治∥述
経済はAI化でどう変わるか 井上/智洋∥述
AIから人間を哲学する 岡本/裕一朗∥述
わからないことを面白がれるのが人間の脳 新井/紀子∥述